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今年の夏休みの予定
ゴールデンウィーク中は塾もテコンドーも休みだったが、理科実験教室だけはあった。だからというわけではないが、今年も特に遠出はしなかった。せいぜいレンタカーを借りてドライブに行ったぐらいなのだが、車に乗ること自体、我が家では非日常な出来事なので、「すっごい旅行した~」という感じがした。例えると、飛行機に乗ったような感覚だろうか。とにかくうきうきわくわくだった。

さて、5月の大型連休が終わると、今度はそろそろ夏の予定が決まってくる。この夏も、子ども中心になるので、特に家族旅行といったものは考えていない。十日間の塾の夏期講習、理科実験教室の野外実習と1日特別実習に加え、今年は子ども会のキャンプにも参加できそうなのだ。選べる理科実験教室の野外実習は、まだ決めてはいないけれども、二泊三日の富士山キャンプにしようかと考えている。

子ども会のキャンプと理科実験教室のキャンプ、今年はキャンプづくしになるけれども、これだけ旅行に行ったらもう十分だろうと思うので、家族旅行は考えていない。たぶん帰省もしないな。子どもにお金をかけ過ぎて余裕がないからね。毎年毎年、夏はそうなるかな?

夫が定年退職したら、長期に渡って夫婦で海外旅行がしたいとか、二人でまた海外で暮らそうかという話を、夫と時々するのだが、そばで話を聞いていたKAZが、「僕も行く。僕は大人になっても、お父さんたちと一緒に暮らしたい。」と言う。「大人になって、外国まで両親にくっついてきたらおかしいよ~」と私は言ったが、案外、KAZもKAZで、将来外国で暮らすことがあるのかもしれない。そのときは遊びに行くよ、絶対。





# by o-chuck | 2012-05-11 16:59 | Comments(0)
3年生になって大きく変わったこと
学校のクラス替え後、KAZはまだあまりクラスに馴染んでいないのかなと思う。今までは、知らない子とでもすぐ仲良くなれたのだが、成長するに従い、少しばかりの変化を感じるようになった。幼少期と違い、だんだんと自分と性格が合う子、合わない子が出てくるのはごく自然なことだろう。

低学年のとき一緒のクラスだった仲良しの子でも、中・高学年になったらあまり遊ばなくなった例はあると思う。低学年の時、KAZが相棒だ!と言っていたある男子。当時の担任の先生に聞いても、クラスの女子に聞いても、あの二人は仲がいいと聞いていた。でも、私は傍で見ていて、本当にそうかな?とずっと感じていた。

そして、それは今でも感じている。KAZはたまに、その男子らと離れて、ひとり教室で読書にふけることがあるという。ちょっぴりかわいそうに思うと同時に、また頼もしくも思う。集団の中でしかいられないのではなく、わずか8歳にして、ひとりでもいられるのは素晴らしいと思うからだ。

勉強のほうはというと、出だしはまあまあなようだ。だんだん習う漢字が多くなり、KAZは覚えるのが大変そうだが、彼なりに毎日コツコツと頑張っている。これからは習字やリコーダー、コンピューターの授業なども始まるらしく、理科と社会の授業の他にも色々新しいことを学ぶようだ。その中でも特に、KAZはコンピューターの授業をとても楽しみにしている。

私が一番驚いたのは、3年生になると、算数の時間に補助の先生がつくということだ。その先生は毎時間いるわけではなく、週に一度、勉強の遅れの出ている子らにつくらしい。また、3年生は学力に差が出てくる頃ということで、そのうち出来ない子は出来ない子で集めて別に教えるというのだ。知らなかったが、公立でもちゃんと考えているんだと感心してしまった。

これならば、九九のできない高校生や分数のできない大学生などもいなくなるのかもしれない。小学生の段階で、学校が学力格差の出ないようにしっかり指導してくれるならば、私も小学生の留年制度が必要だとは言わない。このように色々変化があっても、3年生はまだ下学年と呼ばれる。上学年の4年生以上になったらもっと大きく変わるんだろう。

そういえば、塾の先生も、3年生までは勉強にプレッシャーをかけなくていいと言っていた。春期講習も4年生から始まるし、10代突入の学年だし、ある意味4年生はひとつのターニングポイントなのかもしれない。身体も大きく成長するのかな。
# by o-chuck | 2012-04-20 10:29 | Comments(0)
新年度が始まる
新年度が始まった。KAZは3年生になり、塾の勉強が忙しくなってきた。夏休みには夏期講習が11日間も及ぶので、子ども会のキャンプや理科実験の野外実習参加も難しい。去年の夏期講習は5日間だけだったのが、今年は日数が長い。夏休みは色々なことを考えて日程を調整していかねばならない。実は、去年も一昨年も、子ども会のキャンプは日程が合わず、不参加だった。だから今年は・・・と思っていたのだが、今年は夏期講習と重なるんじゃないかなあ。

勉強も大事なんだけど・・・とは思う。最近、子ども会を退会する家庭が続いた。子どもが高学年になってスポーツや勉強が忙しくなり、子ども会との両立ができなくなったためだ。そういう我が家も、KAZが6年生になったら、塾の授業と重なるようになるため、他人事ではない。それでも、子ども会に一応籍は置いておいて、行けるときに行くという方向で考えてはいる。

最近、金八先生の第二シリーズの再放送を見ていたのだが、その中で印象に残っている金八先生のセリフがあった。「卒業生が言うんだよ。高校は2年までしかないって。その後は受験生になるんだって。きみたちは中学3年生か?それとも受験生か?」

結構このセリフは胸に来た。そういえば確かに進学校ともなると、2年生で高校課程を全部終えて、3年生は受験対策に入る。進学校でなくてもそういう雰囲気は確かにある。「高校生活は2年生までで、3年生はない・・・」、私はそんな考え方をまったくしていなかったので、目からうろこだった。

これは小学生のKAZにも当てはまると思う。彼が6年生になったとき、彼を受験生ではなくて小学6年生として扱い、6年間の小学校生活を最後まで存分に楽しませよう。KAZは小学生。将来中学受験をするにしても、当たり前でかつ、忘れがちなこのことをしっかり胸に刻んでおこうと思う。
# by o-chuck | 2012-04-11 10:52 | Comments(0)
2年生の春休み
現在春休み中。修了式で持って帰ってきた通知表は、前期より◎が4つも増えた。国語と算数はすべての項目に◎がついていたので、とても嬉しい。2年生の春休みは、塾の正規授業は休みで春期講習もない。特に旅行や帰省の予定もないので、KAZは友達と遊んだり、私と公園に行ったりして過ごしている。

KAZが通う学校では、春休み中に離任式があるので、進級前にクラスがわかることになっている。子どもにとっては、誰と同じクラスになるかはとても重要なことだ。学校がどのようにしてクラス分けをするのかはよくわからないが、何となくあの子とは別れて、あの子とはまた同じクラスになるんじゃないかという私の予想が当たったので驚いた。

もし、誰かと同じクラスにしてほしくないという要望があれば、参考にすると先生は仰っていたが、私は何もお願いはしなかった。どこかの中学校で、誰と同じクラスにしてほしくないかアンケートをとったという報道があったが、多かれ少なかれ、やり方の違い、あるいは公式が非公式かの違いで、そんなことは昔からどこの学校でも行われていると思う。

別に良くも悪くもなく、取り立てて大騒ぎすることもないことだと、私は思っている。KAZも、いじめっ子とは同じクラスになりたくないだの、仲良し3人組とは同じクラスになりたいだのと言っていたが、私もふうんって感じで聞いていた。

初めてのクラス替え。子どもにとってはストレスなのだろう。

# by o-chuck | 2012-03-30 18:25 | Comments(0)
テストは点数より直しが大事でしょ
「学校のテストでは何回も百点を取るけど、塾のテストは難しいんだよね。」と、KAZが言ったことがある。そりゃあそうだろう。学校のテストは基礎中の基礎。百点を取らなくては問題だ。しかも、まだ2年生の段階で間違えてばかりいたら、この先心配だ。学校のテストは、いわゆる基礎学力がついているかどうかを見るためのもの。塾とは違う。特に、KAZが通っている塾は進学塾だから、レベルが全然違う。

そんな中、先月、学校で実施された学力検査の結果が返ってきた。国語が97点で算数が98点。だが、受験者数も平均点もわからない上、答案が返ってこないので、難易度もわからないし、テスト直しすらできない。ただ点数だけの個人成績表に、何の意味があるのだろうと疑問に思う。おまけに、コメントも機械的なコメントのため、参考にならない。

「どの問題もよくできています。この力をますますのばしましょう。」だもの。。

「班でKAZが一番だった。」ということしかわからず、2教科合計点195点というのはいいのか普通なのかわからない。わからないから、「百点じゃないのか・・・どういう所を間違えたのだろう?漢字か?計算ミスか?」と考える。

あ~、テスト直しをさせたいなあ!

問題の難易度が知りたいよ~



# by o-chuck | 2012-03-14 09:00 | Comments(0)
彼が寂しくないように
「KAZくんのママは真面目ですよね。」と言われれば、「ええ、真面目ですよ。」と、「教育熱心な方ですよね。」と言われれば、「ええ、教育熱心です。」と私は答える。「そんなことないですよ~。」と、ここで変に謙遜しても仕方がないからだ。「そうですか~?」ととぼけるのもなんかやだ。とはいえ、冗談も言わないのかといえば、そんなことはない。

私は、「息子が好きだから、将来結婚しようって言ってるんですよ~」とたまに話すのだが、本当は全然そんな気はない。本心は、KAZには早く所帯を持って欲しいと考えている。できれば、20代で結婚して、20代のうちに父親になって欲しいと願っている。

最近、「ねえ、なんで大人は結婚するの?なんで、結婚したら子どもができるの?」と、KAZが質問するようになった。学校で、いのちの授業をやったからだろう。「それはね、お父さんとお母さんが死んだら、あなたはひとりになってしまうでしょう?ひとりは寂しいよね?家族が欲しいよね?結婚とは家族を作ることなの。自分で新しい家族を作ることなの。結婚して子どもを産むということは、お父さんがいて、お母さんがいて、子どもがいる・・・そんな家族を作るということなのよ。だから、あなたも早く結婚して家族を作りなさい。」

そんな私の説明に、KAZも納得したようだ。結婚とは家族を作ること・・・長い結婚生活を経て、しみじみそう思うようになった。両親もきょうだいもいない私が結婚していなかったら、今頃私はひとりぼっちで生きていた。「友達がいるから寂しくないよ。」とKAZは言うが、「友達は友達。家族ではないでしょ。家族がいなかったら寂しいでしょ?」と私。だからKAZにも、私たちという家族がいる間に、新しい家族を作ってねと願う。彼が寂しくならないように。





# by o-chuck | 2012-03-13 10:37 | Comments(0)
私が考える教育とは
留年制度があろうとなかろうと、KAZにはきっちり勉強させるとブログで書いていて、ふとそれが当然なんだよなと考えてしまった。学校を選ばなければ、勉強しなくても大学まで行けてしまう昨今。そんな時代になって、こりゃ嬉しいと喜んでいる親や学生はどのぐらい存在するのだろう。勉強がわからなくても、義務教育の間はみんな進級できるし☆とか、どこか入れる高校はあるだろう♪とか、気楽に考えている人がいるとしたら、それは問題だろうと思う。

「小学生に留年はどう思う?」と、地元の教育学部の大学生に意見を求めたら、「私は反対です。小学生のうちは遊べばいいと思うから。」と言われ、やはり若いなあと思ってしまった。断片的にしか物事を見ていないのだろう。高校生を例にすると、勉強のできる子は、留年したくないから勉強しているのではない。留年制度など関係なく、勉強する子は勉強するのだ。

小学生であってもそれは同じで、例えば私など、そんな制度などがなくても、子どもが理解するまできちんと勉強させる。本人が勉強しないから、あるいは保護者が勉強させないから、在学中に勉強につまずき、わからないまま中学・高校へと進んでいってしまう羽目になる。私が思うに、小学生にも留年はあり!と唱える人は、自分の子だけでなく、他の子の教育もきちんと考えられる人なのだと思う。つまり、教育熱心な人か教育関係者たちだ。

留年というと、一般的には、ええ~!かわいそう~と思ってしまいがちだが、学校側だってバンバン留年者を出そうとは考えていない。むしろ、一人も出したくないから、高校生の場合、補習などして何とか進級させようと教師も頑張っている。長期入院などの特別な理由を除いて、それでも留年してしまう者がいれば、それはもうよっぽどの学力なのだ。

留年は罰ではない。このままその子を進級させても、その子は勉強についていけないから、その子のためにもう一度最初から教えましょうという、救護策なのだ。勉強を理解していないのに、進級させるほうがかわいそうだと、私は考える。だから、先ほどの学生のように、「小学生に留年なんて・・・」という意見を聞くと、真剣に教育のことを考えている?と思ってしまうのだ。

そもそも、世間の皆さんはどんな思いで子育てをしているのだろう。人から生真面目だと言われる私なんかは、日々、日本の未来を担う人材を育てていると思っている。実のところ、私が完全専業主婦になってから3年ぐらいしか経っていないのだが、近所の人たちはそうは思っていない。物事に優先順位をつけていくと、現在私が最優先したいのは子育てなのである。長い人生、子育てに専念する期間があってもいいんじゃないかと私は思うのだが、なかなか理解されにくい。

ひとりの人間を育てているという大仕事。誰も代わりのいない保護者という立場。すべてが、この生真面目な性格からくるものだと思う。しかし、もちろん、親の責任もあるんだけれど、こうして、限られた短い子育て期間を大切にして子育てを楽しんでいるのも、ひとつの幸せの形だ。





# by o-chuck | 2012-03-12 11:26 | Comments(0)
留年制度があろうとなかろうと
先日、また塾のクラス分けテストが行われ、めでたく上位クラスに返り咲いた。前回は1点差でクラス落ちしてしまったので、今回はまた上位クラスに戻るだろうと予想していたら、本当にそうなった。KAZも、今回のテストに手ごたえを感じていたらしく、結果発表前から「来月からクラスが変わるのかあ。」と言っていた。KAZが塾に入って1年、成績が安定してきたかなと思う。

算数は、立体図形の分野が満点だったので、ちょっと感心した。今回のテストでは、立体図形は正答率が低く、平均点も低かった。しかし、中学入試では立体図形は欠かせないらしく、今年度の中学入試でも、広範囲に出題されたという。やはり、今から少しずつでも、立体図形の問題には慣れておいたほうがいいだろう。

偏差値70以上の天才児童たちには到底及ばないが、偏差値65以上取ってくれる子になってくれたらなと願う。今のところ、偏差値60以上キープが努力目標である。でも、これがまた難しいのである。夫が、週刊誌で読んだという、天才男子の記事の話をしてくれた。その子は、数学の難しい問題を教師と同級生で解きあうのが、遊びだったらしい。また、あまりにも賢いので、小学生の頃は塾では飛び級をし、上級生と共に勉強して中学受験を頑張っていたらしい。

こういう話を聞くと、すごい子は半端じゃなくすごいと心底驚くとともに、このような子は学校でも飛び級をするなどして、特別な環境を与えてやらなければならないだろうと思う。逆に、勉強のできない子には留年も真剣に検討したほうがいいだろう。
KAZの場合は・・・あの手この手で、とにかく毎日勉強させることだな。
留年制度があろうとなかろうと!




# by o-chuck | 2012-03-09 11:24 | Comments(0)
2度目の表彰状
学校よりひと足早く、塾では新しい学年が始まった。3年生になると、理科と社会の授業が加わって少し大変になった。とはいえ、理科と社会の本格的な授業は4年生からで、現段階では「慣らし」である。3年生の間は、理科と社会に興味を持たせるというのが狙いで、テストもやらないらしい。

そんな中、2年生の最終授業で実施された復習テスのト結果が、3年生の最初の授業で返された。クラスの昇降には無関係のテストだが、このテストでKAZがまたもややってくれた。なんと、受験者数906名中、127位になり、国語にいたっては60位という好成績を成し遂げた。さすがの私も成績表を見るなり、「すごい・・・」と絶句してしまった。

漢字問題で1問、私の予想が当たったという嬉しさもあり、心から嬉しい思いでいっぱいになった。個人的な嫌な出来事でさえ、ふっとんでしまったほどである。「また、表彰状をもらったよ。これで2枚目になった。」とKAZも喜んでいた。2度目のクラストップである。下位クラスでトップになり、中位クラスでもトップになった。次は上位クラスでトップね!と、親子で夢が広がる。

何度も言うが、国語の成績が906名中60位というのは、本当にすばらしいことである。3年生へのよきスタートを切ったよ。今年の秋には初めての全国模試を受ける。KAZが全国だと、どのくらいのレベルに位置するのかがよくわかる。今から楽しみだ。




# by o-chuck | 2012-02-11 11:46 | Comments(0)
3年生のクラス分け
先日実施された新学年クラス分けテストの成績表を頂いた。わずか1点の差で、またひとつ下のクラスに逆戻りになったので、KAZはたいそう悔しがっている。私は、「そんなに悔しいのだったら、次のテストで挽回しなさい。」と励ました。彼のこの1年の成績を振り返ってみると、「普通」をキープしているなという印象を受ける。すごくできるというわけはなく、かといってできないというわけでもない。数字だけを見たら、実に普通。

時々行われる塾の保護者会でも、先生が繰り返し「点数は重要ではない。注目しなければならないのは、正答率が高いのに、間違えてしまった問題。そこをしっかり勉強するように。」と仰っている。私も最近は、数字は数字と受け取り、KAZはどこがダメなのかということを成績表から分析するようになった。

上がったり下がったりしている折れ線グラフもじっくり見て、「国語が下がっている、なぜだろう?」と考える。漢字の読み書きの伸びが悪いことと、物語を読み取る力がもう少し欲しいなと思う。やはりもっと本を読ませなければならないと、最終的にそこへ考えがいきつく。算数も問題点はあるのだが、今後の課題は国語だろう。基本は国語。国語力が伸びれば、算数も伸びるという私の分析結果だ。

正答率が高いのに間違えてしまった問題というのは、やはり見逃せない重要ポイント。そこはきっちり反省させて、次回のテストに臨みたい。そうすればまた返り咲く。先生いわく、3年生まではプレッシャーをかけなくていいそうだ。

今年もいよいよ中学受験シーズン到来で、塾の先生方も大忙しになるため、しばらく塾はお休みになる。その間、今年も中学入試分析会が開催されるので、去年同様、今年も電車に乗って1人で行って来るつもりだ。これはもう私の趣味である。入試分析会に参加して将来に備えようというのではなく、興味があるから行って来ようというものだ。










# by o-chuck | 2012-01-18 11:31 | Comments(0)


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