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カテゴリ:幼児教育( 15 )
幼児におこづかい?

私は、おこづかいは小学生になってから与えるものだと思っていたが、先日、「5歳ぐらいからおこづかいを与えてもいい」という新聞の記事を目にした。いいの?5歳で?早すぎない?というのが私の率直な感想だったが・・・。そういえば、幼児の頃からお年玉はもらっていなかったっけか?よく思い出せない。思い出せないが、もらっていたような気がする。それなら、5歳でおこづかいを与えるのも決して早すぎるとは言えないか。

その記事には、5歳児なら週に100円の定額制がいいだろうと書いてあった。ただ与えるだけでなく、何かしら出来る範囲のお手伝いもさせたほうがいいらしい。その報酬といったところか。使いみちは親子で話し合う。なるほどねえ。日本では、お金の話をするのは下品とされており、また、子供にはお金の心配をさせないという風潮だが、その記事によると、それが良くないという。「親はATMではない」ときちんと教えたほうがいいと書いてあった。

私たちは現在、中国に滞在しているので、おこづかいを与えるとすれば、100円じゃなくて1元(約15円)になるだろう。1元なら、安いアイスクリームやチョコレート、本などが買える。KAZはもらったおこづかいを何に使うだろう。貯金はするかしら?

家に、手頃な貯金箱があったかなあ。KAZ自身の財布も用意しなきゃ。・・などと、記事を読み終えた後、私は色々考えた。KAZは来年で5歳になる。
5歳になったら、おこづかいについて、私もちょっと真剣に考えてみようかな?
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by o-chuck | 2007-12-21 18:25 | 幼児教育
生涯の宝

アメリカの子供向けの人気アニメ「SpongeBob SquarePants」が、こちら大連でも「海綿宝宝」というタイトルで放送されていた。KAZはこの番組が好きで毎日見ていたのだが、とうとう終わってしまった。KAZが非常にがっかりしたので、私たちは彼のためにDVDボックスを買ってやった。言語は英語で字幕は中国語のみだが、KAZはこのDVDボックスをとても喜んでくれた。私たちは「スポンジボブ」の存在は知っていたが、アニメ自体は見たことがなかった。しかし、これが意外にも、見てみると面白い。ネットで検索してみると、大人のファンも多く、NHKでも放送されていて(現在は終了)、親子で安心して見られる優良アニメだった。

KAZは毎日、英語で「スポンジボブ」を見るので、ヒアリングの勉強にもなっているらしい。たまに、英語のセリフを中国語に訳すときがあり、「え!今の、わかったの?!」と、驚かされることもある。夫が教えたのかと思い、夫に聞いてみると、教えていないという。もう一度戻して、セリフをよーく聞いてみると、微妙に訳が違う。私が「日本語で言ってみて。」と言うと、「誰か、ハンバーガー食べる人、おらんかあ?」

KAZは、中国語から日本語に訳すのは出来るが、英語はちょっと無理だ。Orderとか、彼の知らない語彙がたくさんあるため、本当は「ハンバーガーを注文した人は誰?」が、「誰か、ハンバーガーを食べる人はいないか?」になってしまう。つまり、自分の知っている語彙だけで訳している。そもそも訳す必要などない。本人に自覚はないが、この身についた聴力は彼の生涯の宝だ。目には見えない隠れた能力。その能力が将来、社会のお役に立てたら、親としてこれほど嬉しいことはない。
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by o-chuck | 2007-10-21 19:14 | 幼児教育
おすすめの中国アニメ 

日本のアニメもいいけれど、せっかく中国にいるのだから、中国のアニメも見ようということで、今回はおすすめのアニメを紹介する。幼児がいるため、我が家では色々なアニメを見ているが、大体は動きが不自然でなーんか面白くない。こちらではフラッシュアニメが多く、やはり日本のアニメと比べると技術はまだまだだが、それでも、「お、これは面白いね!」というアニメがふたつある。

まずひとつめ。子供なら誰でも知っているであろう人気アニメ喜羊羊与灰大狼だ。KAZによると、幼稚園で見ているそうだ。主題歌もポップで覚えやすいメロディーなので、思わず、「シーヤンヤン、メーヤンヤン♪」と口ずさんでしまう。会社の前にある学校だか塾だかよくわからない幼児教室からも、この音楽が聞こえてくることがあるので、やはり子供からの支持は絶大なのだろう。何より、キャラクターが可愛い。

ストーリーは羊たちと狼の話で、実に単純。灰大狼とその妻は、喜羊羊(シーヤンヤン)たち羊を食べてしまおうと狙っているが、賢い喜羊羊たちにいつも反対にやられてしまうという話だ。夫は、「狼がかわいそう。奥さんは怖いし、いつも羊たちにこてんぱんにやられちゃうし。」と、いささか灰大狼に同情気味だ。

ワンパターンなストーリーに、KAZはいつもけらけら笑っている。子供は大人と違って、こういうわかりやすい単純な話のほうがいいのだろう。また、灰大狼や村長(羊)の発明品が毎回面白い。「喜羊羊与灰大狼」は、子供に安心して見せられる王道的アニメだ。言葉が少々わからなくても、単純な話なので大丈夫。毎日(土日も)、午後6時15分頃から、大連テレビで見られる。

ふたつめは、中国版クレヨンしんちゃんだ。
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by o-chuck | 2007-07-12 16:38 | 幼児教育
言葉の壁が崩壊

KAZは幼稚園が終わってからもすぐは帰りたがらない。他の子供たちも皆同じだ。幼稚園の前には、常に遊んでいる子供たちとその保護者たちがいる。特に、最近は日が長くなってきたので、ますます帰りたがらなくなっている。大連は夕方、まだちょっと肌寒いときがあり、「寒いから帰ろうよ~」と言っても無駄だ。

KAZが幼稚園から出てくると、外で遊んでいたKAZの友達らが彼を呼ぶ。そして一緒にそこらじゅうを走り回る。私も走る。他のママやアイさん(お手伝いさん)も走る。みんな走る。KAZたちが池をのぞきこんだり、高いところからジャンプしたりするので、そのたびに「危ないよ!」とみんなが叫ぶ。「お船のところへ行こう!」と誰かが言い出し、みんなで敷地内の公園へ走っていく。そして必ず誰か転ぶ。でもすぐ起き上がって、また全速力で走り出す。みんなドロドロ。


「猫がいるー!わんわんがいるー!ほら、葉っぱー!」


性別を超えて、国籍も超えて、みんなで走り回る子供たちを見ていると、子供ってすごいなと思う。言葉なんて関係ないとつくづく思い知らされる。中国人だとか日本人だとか、気にするのは大人だけ。KAZに、「あなたは中国人?」と聞くのはホント大人だけだ。言葉の問題を気にするのも私たち大人だけ。子供の世界では、○○語という認識はないらしい。日本語しか話せない子は日本語で、中国語しか話せない子は中国語でしゃべっているから面白い。

当の子供にとっては、幼稚園が日本語環境かどうかなんてどうでもいいらしい。大人が言葉の壁を作っては子供がその壁を壊していく。今までも、そしてこれからも。
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by o-chuck | 2007-05-30 15:45 | 幼児教育
KindyROOが店舗拡大

なんと、KindyROO中山店ができるらしい。KindyROOが大連にできて、もうすぐ1年が経過しようとしているが、中山店ができるとはねえ。詳しいことはまだ不明だが、中山店ができたら一度のぞいてみようかなと思っている。オーストラリア系やらイタリア系やらと、最近やたらめったら外資系幼児教育機関が進出してきている。他にも、音楽教室やら美術教室やら、いっぱい目にするようになった。

私が働いている会社の前にも、幼稚園なのか幼児教室なのか、よくわからないのがあって、毎朝、子供たちが音楽に合わせて踊っている。マンションの郵便受けにも、新しくできた幼稚園の園児募集のチラシが入っていたりする。子供向け英語教室のチラシもよく入る。中国は子供の教育に熱心だ。我が子の教育のためなら、多少の出費も惜しくはないといったところか。これだけ競争が激しければ経営するほうも大変だろうと思うが、店舗を拡大するKindyROOは成功しているいい例なのだろう。

KAZはクッキングファンに通っているが、最近ちょっと進歩を感じるようになった。先生に習った英単語はちゃんと覚えていて、ちょっとは身についてるらしいことがわかった。また、クッキーの生地を麺棒で伸ばすのも上手になった。上達したのだ。KAZが、このクッキングファンを楽しんでいるように、他の子供たちもきっと楽しんでKindyROOに来ているのだろう。これが成功の秘訣か。KAZが何を気に入り、何を気に入らないのかは本当にわからない。ただ、今はKindyROOなのである。
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by o-chuck | 2007-05-28 15:53 | 幼児教育
娯楽

先日、イースターを祝う子供たちのイベントに参加してきた。みんなで輪になって踊ったり、遊んだりするのだが、全体的にまとまりがなく、ちょっといまいちだった。これで、参加費が50元(約750円)とはちょっとなあって感じ。私たちはイベントが大好きなので、これからも何かあったら家族で参加するだろうけど。最近、KAZはKindy ROOのクッキング教室に通っている。無料体験が終わってからも時々通っている。毎回、親子でクッキーやチョコレートなどの簡単なお菓子を作っているが、どうやらそれがKAZには面白いらしい。

クッキング教室は人気があるようで、いつも大勢の子供たちが参加している。最初の頃は、ほとんど私1人で作っていたのが、最近はKAZも一緒に作るようになった。湯せんで溶かしたチョコレートを型に流し込み、アーモンドなどを入れて作ったチョコレートは夫に大好評で、「毎回、チョコレートを作りたい。家でも作ってみたい。」と言っている。彼はチョコレートが大好きなのだ。そんな父に似たのか、KAZもチョコレートが大好き。(私も好き。)KAZが大きくなって、女の子からバレンタインデーにチョコレートをもらうようになったら大変だ。両親からチョコレートを狙われるぞ。

レッスンの後半は、粘土のようなもの(食材?)で小さいおもちゃを作る。今まで、かたつむりや魚、きゅうりなど、たくさん作った。これは主に、夫とKAZが作る。このように、KAZは両親と一緒に何かものを作るのが楽しいのだろう。フレッシュジュースやお菓子ももらえるし。とりあえず、あと半年は通う予定だ。Kindy ROOは4歳までで、今年の秋にKAZは4歳になる。4歳になったからといってすぐにやめなくてもいいだろうけど、次の娯楽を探さなくちゃなと思っている。
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by o-chuck | 2007-04-23 17:37 | 幼児教育
子育て情報を入手するには

現在、大連でもmixiなどのSNSをやっている人が多い。大連関連のブログやHPも多く、日本にいながらにして、こちらの情報が手に入りやすくなった。日本人向けのフリー雑誌にも、乳幼児を持つママたちのサークル「小朋友の会」も紹介されるようになった。私が大連に来たばかりの頃、「幼児の会」と「赤ちゃんの会」が分裂し、総称として「小朋友の会」と呼ばれているという話を聞いた。それまでは組み分けなどなく、皆一緒に集まっていたが、メンバーがどんどん増えていき、分かれることになったらしい。また、赤ちゃんなら、家で集まるほうがいいということで、最初は各ママたちのお宅を交代で集まっていた。でも、赤ちゃんがどんどん増え、各個人のお宅ではできなくなり、赤ちゃんでもプレイルームで集まるようになった。

どうしてこんなサークルができたかというと、それはやはり、幼稚園や小学校に入れば自然に友達ができるが、それまではなかなか同年代の友達と知り合うきっかけがない。だから、「小朋友の会」という未就園児とそのママのサークルが出来たのだ。そのルールにのっとれば、KAZの年代はこの春から未就園児ではなくなる。つまり、「小朋友の会」からの「卒業」だ。私はここしばらく、仕事のため「小朋友の会」にはまったく顔を出さなかったので、なんとなく卒業状態になってしまった。

私がここで「赤ちゃんの会」を紹介したので、それをご覧になった方々から、どうやってその会に入ればいいのかという問い合わせが過去にはあったが、最近はそんなこともなくなった。私が情報を発信しなくても、SNSやらブログやらで情報が簡単に手に入るようになったからだ。便利な世の中になったなと思う。あの頃はmixiなんてなかった。つい3年ほど前のことなのに、遠い昔のように感じる。

このようにたくさんある情報の中で、「大連子育てノート」を好んでご覧になってくれている方がいる。私の書く記事を面白いと言ってくれたり、私のことを強いと言ってくれたり様々だ。ブログ更新情報を送信せずにひっそり再開しても、来てくれる人は来てくれる。そういう方たちは、ブログを閉じている間でも、時々様子を見に来てくれていたのだろう。また、検索して初めて来られた方々も大勢いると思う。

KAZはもう赤ちゃんじゃない。だから、赤ちゃん情報は私ではもう古い。これからは「小朋友の会」も卒業した、ちょっと上のお子さんがいるご両親が参考になるような内容にしていけたらなと思う。最近は、子供を現地の幼稚園に通わせるご両親も増えてきた。我が家と同じように、日本語環境ゼロという幼稚園を選ぶパパとママ。そういう方たちは、自分の子と同年代の日本人の子供と知り合う機会も少ないだろう。

KAZが通っている幼稚園にも、ここ最近、日本国籍の子供が入ってきている。KAZのように中国語が話せる子なら問題はないのだが、話せない子だったらちゃんと助けてあげるようにと、私はKAZに言い聞かせている。先生も、KAZと遊ばせたりして、何かと頼りにしているようだから。人とのつきあいを通して、KAZには色々なことを学んでいって欲しいと思う。
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by o-chuck | 2007-03-28 13:54 | 幼児教育
Kindy RooのCooking fan

a0009882_2172569.jpg先日、Kindy Rooのクッキング教室の無料体験があったので、早速夫と共に体験してきた。私たちは、久しぶりに訪れたKindy Rooの変わり様にびっくり。以前、買い物ついでに立ち寄ったときのKindy Rooは、ロビーがとても小さくてあまり魅力的ではなかった。しかし、現在はロビーが広くなっていて、ボールプールや赤ちゃん休憩室、おもちゃ部屋まで出来ていた。部屋数も以前より増えていた。「随分よくなったなあ。」と、あちこち見て回る私たち。KAZもとても楽しそうだった。

さて、肝心のクッキング教室だが、なかなかよかった。ただ、クッキングよりも英語がメインという印象を持った。食材から器具にいたるまで、全部英語で言う。「egg!」、「orange!」というように、アメリカ人のインストラクターがひとつひとつ大きな声で言い、次に皆で言い、それからひとりひとり言っていく。いったい、いつになったら始めるんだよ?と、早くカモミールクッキーとフレッシュオレンジジュースを作りたくてしょうがなかった私は、ちょっとイライラ。

しょうがないか。純粋なお料理教室じゃないから、英語がメインになっても。それに、インストラクターも別に料理人ではなかった。インストラクターの他に、通訳とちゃんとした調理師がいた。やっとこさ「英語のお勉強」が終わって、クッキー作りが始まる。クッキー作りといっても、最初から生地が出来ていて、型をくり抜くだけだったが、KAZはとても楽しそうにやっていた。フレッシュオレンジジュースは、調理師が見事な手さばきでオレンジを切ってミキサーへ。子供たちは、その出来上がったオレンジジュースを飲む。私たちもちょっと味見。

最後は、オーブンで焼いたクッキーを皆で頂く。本格的な味でとてもおいしかった。とまあ、こんな感じのCooking fanだった。男の子はブルー、女の子はピンクの専用のエプロン、ママ(パパ)もひらひらの白いエプロンと帽子を貸してくれるので、手ぶらで大丈夫。私たちは特別に、もう少しだけ無料体験させてもらうことになったので、またその様子を書こうと思う。お楽しみに。
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by o-chuck | 2006-11-08 21:08 | 幼児教育
Helen Doronの無料体験

中国では香港にあった、Helen Doronという英会話学校が大連にもあることをご存知だろうか。大連ではGYMBOReeが、このHelen Doronもやっていて、まさに「幼児の為の英会話教室」だ。

先日、GYMBOReeのスタッフに、「日曜日にHelen Doronの無料体験があるんだけど、来てみない?」と言われ、Helen Doronでどんな事をやっているのか知りたかった私は参加して来た。

GYMBOReeとHelen Doronは全く別物と考えた方がいい。ただ、同じ場所で同じインストラクターが教えているというだけだ。座布団がしいてある小さな部屋で、皆が輪になって遊びながら英語を学ぶ。

まずは挨拶。インストラクターが小さなボールを持って、「I am Helen.」と言って、ボールをコロコロと転がす。受け取った子供は同じように、「I am ~.」と言って、またインストラクターにボールを返す。それを順番ずつやっていく。

あとは絵カードを使って簡単な英単語を教えたり、玩具を使ってup,down,stop,turnなどの動作を学んでいく。わずか20分の無料体験だったので、これぐらいしかやらなかったが、とても楽しかった。

勉強なので、家で復習をやらないといけない。その日に習った単語が出てくるCDを毎日10分聞かせ、テキストを読み聞かせないと効果がない。繰り返し繰り返し家でも勉強しないと、身につかないというわけだ。

私は、自分中心に世界が動いていると思っているKAZには向かないと思い、入会はしなかった。もう少し大きい子なら、「英語好き~、お勉強する~。」と言って楽しんでやるかもしれないね。

繰り返すけど、GYMBOReeとHelen Doronは全く別物。そもそも、それぞれの目的が違う。GYMBOReeは、英語の環境の中で親子が一緒に遊ぶのが目的。Helen Doronは、英語が話せるようになるのが目的。
関心がある方は、どうぞHelen Doronへ。

あ、大連では大人向けのレッスンはやってないよ。
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by o-chuck | 2006-03-02 11:17 | 幼児教育
幼稚園選びのポイント

今月号(3月号)の大連情報誌にも載っていたが、東海公園の近くに日系(?)の幼稚園「海昌国際幼稚園」が出来たらしい。場所は中心から離れていて、ちょっと不便な所にあるけれど、環境はすごくいいと思う。リトミック教育を取り入れていて、英語や中国語の授業もあるようだ。

まあ、リトミックやら英語やらの幼稚園は、他にもたくさんあるので、それだけでは売りにはならないわ。保育時間はローカル幼稚園と比べて短いけれど、他の日系と比べればまだ長く預かってくれる方かもしれない。

私は今の幼稚園が気に入っているので、KAZを別の幼稚園に入れるつもりはない。それでも、他の幼稚園にすごく興味がある。どこにポイントを置くかが、幼稚園選びには重要だろうと思う。

① 日本語が通じるか、あるいは日本人教師がいるか。
② 家からの距離、場所
③ 教育内容、園の方針
④ 保育費等、その他色々かかる諸費用
⑤ 園内の雰囲気、先生の人柄
⑥ 衛生的環境

ざっとあげたら、こんなもんだろうか。私たちの場合、日本語環境は特に重要ではないと考えている為、その他5つが幼稚園選びのポイントとなった。でも、一番大切なのは、子供がその幼稚園を気に入るかどうかってことだよね。

よく聞かれることだけど、KAZは毎日楽しそうに通っているよ。
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by o-chuck | 2006-03-01 10:34 | 幼児教育